"からくりサーカス"
(藤田和日郎先生関連作品1)
ファティマ&鳴海と他二人(笑)
”からくりサーカス”
久々に、ファティマ描きたくなって選んだ題材は、アクロバットブラザーズとの対戦で傷ついた
ファティマを、気遣い抱きかかえる鳴海のシーンでした^^;ファティマの表情は、
もう少し、感激しているお顔だったのですが、自分の画力では、ここまでが限界
後で、あっけに取られている、ダールと、トーアを、もう少し小さく描いて
距離感を、出す予定だったのですが、うまくいきませんでしたね^^;
(二人とも、似てないし・・・・・・-o-はーっ(溜息))
2004.3.21 当サイト絵板投稿
菊
”からくりサーカス”
阿紫花家の長女”菊”東京の中学校で、秀才だった彼女が、両親の死により黒賀村に、
引き取られたきたものの、育ちのせいか村のみんなとしっくりこない!
唯一心許せるのは、家族のみ・・・その中に、かつてライバル視
していた、勝が加わってきて、事態は、急変!
家族の関係が微妙に変わってきちゃった!
この先、彼女がどういう風に
変わってゆくのか楽しみ^^
2004.3.14 当サイト絵板投稿
勝
”からくりサーカス”
”明神様の洞”を抜け到着したのは、目的地の、れんげ畑、れんげ姉さんが、捜し求めた
両親との思い出の場所、そこで、母に教えてもらった”きつねの窓”を、覗いてみれば
そこには、しあわせを、運んでくれた、勝の姿がありました^^
思わず、涙するれんげ姉さんでしたToT
(今見るとありえない手の形だなーっ^^;汗)
2004.3.7 当サイト絵板投稿
れんげ&勝
”からくりサーカス”
”明神様の洞”の最初の試練なのか、”アンラッキー”に、追い詰められ、崖下の、川に転落
ずぶぬれに、なってしまったれんげ姉と、勝であったが、こういう状況を危惧してか
新聞紙を、用意していた(ギイが、助言したみたいだけど^^)しかし、全ては、
自分ひとりだけという、想定・・・・飛び入りれんげ姉の、存在は計画外
そんな訳で、新聞紙は、れんげ姉にと、差し出した勝であったが
人の良いれんげ姉は、一緒に包まる事を、進言・・・・
丁重に、断りを入れた勝であったが、
無理であった・・でも、羨ましい^^
2004.2.8 当サイト絵板投稿
ア・プチャー
”からくりサーカス”
人形フランシーヌの、愛情を受け作られた自動人形!その名は”ア・プチャー”
彼女は、人形フランシーヌに、笑顔与えるべく、人間界に潜入、10年の月日を
かけて、ようやく、願いが、叶うといったとき、鳴海と、その仲間達(おいおいっ)
の、妨害に遭い、あえなく、散っていった、かわいそうな人形ですToT
方法は、間違ってましたが、純粋に、人形フランシーヌの為にと
とった、行動には、拍手を送りたいですね^^
このシーンは、まだ、人形フランシーヌと
一緒にいた時ですね^^
2004.2.15 当サイト絵板投稿
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