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夢の扉・掲示板

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夢の扉・解説

神様の競馬リンク理論

ここは神様の競馬リンク理論(神競リンク)の解説・分析をする所です。神様の競馬・掲示板(BBS)こちらへどうぞ。

神競リンク理論は枠リンクと馬(Gate)リンクの2種類がある。

a)枠リンクとは対象となるレースの出馬表或いは馬柱から対象レースへの枠リンク(枠連の関連・枠連の連動)を読み取ることである。

この理論の骨格は1番ゲート(対象馬が無い時は内枠から順に)と大外ゲート(対象馬が無い時は外枠から順に)から過去の走破着順が1着になっているものをピックアップしてその時の枠連の出目を抽出する。

 

b)馬リンク(Gate Link)とは対象となるレースの出馬表或いは馬柱から対象レースへの馬リンク(馬番の関連・馬番の連動)を読み取ることである。

この理論の骨格は出馬表の過去走からユニークな(1意的な・或いはよりグレードの高い・またより新しい)レースを走った馬に注目し、その時の馬連の出目をその馬のゲートとの相対関係により動的(ダイナミックに)に抽出する。

 

・・・・・例題の解題を更新します。・・・・・・

例題)

第3回東京8日11R

第23回エプソムカップ(G3)

 枠連7−7−1 馬連14−15−1

出走頭数18頭・8枠制

a)枠リンク

 

b)馬リンク(Gate Link

馬柱からみて過去走をユニークなしかもグレードの高いレースを走ったのは16番サイドワインダーである。

16番サイドワインダーは前走にマイルチャンピオンSG1)で13ゲートで11着している。この時の出目は馬連5−12(17頭立て)である。

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    サイドワインダー

      **

18 17 16 15 14 13 12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01   エプソムカップ

      13 12                                             マイルチャンピオンS

15 14 13    12 11 10 09 08 07 06 05 14 03 02 01 17 16   マイルチャンピオンS

         2着 1着                                          エプソムカップ

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第4回新潟8日11R

36回スプリンターズSG1)

 枠連4−7−8 馬連4−9−11

出走頭数11頭・8枠制

a)枠リンク

 

b)馬リンク(Gate Link

馬柱からみて過去走をユニークなしかもグレードの高いレースを走ったのは6番トロットスターと10番シベリアンメドウである。

6番トロットスターは5走前にマイルチャンピオンSG1)で17ゲートで12着している。この時の出目は馬連14−9(18頭立て)である。又、10番シベリアンメドウは5走前にNHKマイルカップ(G1)で7ゲートで8着している。この時の出目は1−5(18頭立て)である。

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トロットスター

          *

J I 9 8 7 6 5 4 3 2 1  スプリンターズS

J I      P O N M L K マイルチャンピオンS

K L M N O P      I J マイルチャンピオンS

         P Q 1 2 3 4

5 6 7 8  I J K L M   マイルチャンピオンS

4 3 2 1 Q P

N M L K J I  8 7 6 5

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シベリアンメドウ

  *

J I 9 8 7 6 5 4 3 2 1  スプリンターズS

6 7          2 3 4 5  マイルチャンピオンS

  7 6  4 3 2 1        マイルチャンピオンS

8 7

 Q P O N M L K J I 9  マイルチャンピオンS

 4 3 2 

  7 8 9 I J K L M N O  マイルチャンピオンS

P Q  2 3 4 

 

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例題)

第1回東京8日11

43回アメリカJCC(G2)

 枠連5−3−8 馬連5−3−11

出走頭数12頭・8枠制

a)枠リンク

内枠からの最初の1着馬は3番スパークホーク。前走は冬至Sを1着している。また、2前走は美浦特別を1着している。この時の出目はそれぞれ枠連5−1・枠連8−3である。1枠・3枠・5枠・8枠がピックアップされた。

外枠からの最初の1着馬は11番ボーンキングで5前走で京成杯G3を1着している。この時の出目は枠連6−8(補数枠3−1)である。次の要素として1枠・3枠・6枠・8枠がピックアップされた。

 実際3枠・5枠で決まった。

 

b)馬リンク(Gate Link

馬柱からみて過去走をユニークなしかもグレードの高いレースを走ったのは8番マチカネキンノホシと11番ボーンキングである。8番マチカネキンノホシの前走は金杯(G1)に5ゲートで17着している。この時の出目は馬連171018頭立て)である。又、11番ボーンキングは前走をダービー(G1)を12ゲートで4着している。この時の出目は馬連18−9(18頭立て)である。(参考までに7番エアスマップ・金杯G3も考える。16頭立て2ゲート・馬連3−14

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マチカネキンノホシ

    *

K J I H G F E D C B A @    AJCC

 5 6 7 8 9 I      安田記念

9 8 7 6 5             I  安田記念

       5 4 3 1 Q P      安田記念

1 2 3 4 5           P Q  安田記念

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ボーンキング

K J I H G F E D C B A @    AJCC

 K J I 9                ダービー

J K                 9 I  ダービー

 K L M N O P Q          ダービー

L K 3 4 5     Q P O N M  ダービー

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エアスマップ

      *

K J I H G F E D C B A @    AJCC

   2 1 O N M      金杯

 M N O 1 2           I  金杯

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例題)

1回東京611R

36回シンザン記念(G3)

 枠連2−6−6 馬連3−1112

出走頭数16頭・8枠制

a)枠リンク

内枠からの最初の1着馬は1番アイアムツヨシ。2前走はオキザリス賞を1着している。また、5前走は新馬戦を1着している。この時の出目はそれぞれ枠連7−2(8枠制)(補数枠2−7)・枠連4−1である。1枠・2枠・4枠・7枠がピックアップされた。

外枠からの最初の1着馬は15番ファーストタテヤマで2前走でデイリー杯G2を1着している。更に、3前走では新馬戦を1着している。この時の出目はそれぞれ枠連5−8・枠連4−3(補数枠5−6)である。次の要素として5枠・6枠・8枠がピックアップされた。

 実際2枠・6枠で決まった。

 

b)馬リンク(Gate Link

馬柱からみて過去走をユニークなしかもグレードの高いレースを走ったのは2番スターエルドラードと4番トリッキーアイズである。2番スターエルドラードの3前走は新潟2歳S(G3)に4ゲートで2着している。この時の出目は馬連4−3(10頭立て)である。又、4番トリッキーアイズは2前走を札幌2歳S(G3)を5ゲートで3着している。この時の出目は馬連6−1313頭立て)である。

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スターエルドラード

                        *

O N M L K J I H G F E D C B A @    シンザン記念

                    4     新潟2歳S

                       4 3  新潟2歳S

   3 2 1 L K J I 9 8 7 6 5 4    新潟2歳S

6 7 8 9 I J K L 1 2 3       4 5  新潟2歳S

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トリッキーアイズ

                    *    

O N M L K J I H G F E D C B A @    シンザン記念

9 I J K L               5  7 8   札幌2歳S

   L K J I 9 8 7 6 5        札幌2歳S

1 L                     5 4 3 2  札幌2歳S

             L 1 2 3 4 5        札幌2歳S

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例題)

第1回東京1日11

51回中山金杯

 枠連2−7−5 馬連3−1410

出走頭数16頭・8枠制

a)枠リンク

 内枠からの最初の1着馬は2番エアスマップ。2前走はオールカマー(G2)を1着している。また、6前走はエイプリルSを1着している。この時の出目はそれぞれ枠連5−6(7枠制)(補数枠4−2)・枠連4−7である。2枠・4枠・5枠・7枠がピックアップされた。

 外枠からの最初の1着馬は14番タフグレイスで4前走で千葉Sを1着している。更に、5前走では両国Sを1着している。この時の出目はそれぞれ枠連4−5・枠連5−7である。次の要素として4枠・5枠・7枠がピックアップされた。

 以上から、2枠・4枠・5枠・7枠がピックアップされ、実際2枠・7枠で決まった。

b)馬リンク

 馬柱からみて過去走をユニークなしかもグレードの高いレースを走ったのは13番サイレントセイバーである。3前走は天皇賞(秋)に9ゲートで12着している。(この距離が2000mであるのも強調材料だ。13頭立て)この時の出目は馬連10−6である。

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サイレントセイバー

  *

O N M L K J I H G F E D C B A @    中山金杯

9 I                         天皇賞

I 9                          天皇賞

     9 I J K L 1 2 3 4 5       天皇賞

K J I 9           6 5 4 3 2 1 L  天皇賞

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例題)

5回中山8日

46回有馬記念

 枠連4−1−2 馬連4−1−2

出走頭数13頭・8枠制

a)枠リンク

 内枠からの最初の1着馬は2番トウザヴィクトリー(牝馬)。3前走はエリザベス女王杯(G1)を1着している。また、5前走は阪神牝馬S(G2)を1着している。この時の出目はそれぞれ枠連2−7・枠連3−5である。結果としてはこの枠連出目は使われていない(牝馬の為かも)。さらに内側を探すと3番ホットシークレットが2前走で目黒記念(G2)を1着している。この時の出目は枠連1−4である。最初の要素として1枠・4枠がピックアップされた。

 外枠からの最初の1着馬は13番メイショウドトウで3前走で宝塚記念(G1)を1着している。更に、5前走では日経賞(G2)を1着している。この時の出目はそれぞれ枠連3−4・枠連1−6である。次の要素として1枠・3枠・4枠・6枠がピックアップされた。

 以上の事から、1枠・3枠・4枠・6枠以外は不用となり、特に重なり合う1枠と4枠は強調されているがこの1枠・4枠で決まった。

b)馬リンク

 馬柱からみて過去走をユニークなしかもグレードの高いレースを走ったのは2番トウザヴィクトリーと7番メイショウオウドウである。4番マンハッタンカフェも該当するが1・2着馬は自分が連対する事が多いので除外する。牝馬の場合は連対する事が難しいので取り上げる。

 2番トウザヴィクトリーは2前走・エリザベス女王杯(G1)で13ゲートで1着している。この時の出目は馬連13−2である。また7番メイショウオウドウは2前走・マイルチャンピオンシップ(G1)で2ゲートで14着している。この時の出目は馬連14−9である。

 2番トウザヴィクトリーを13番とすると2番に当たるのは、4番マンハッタンカフェと13番メイショウオウドウである。

 7番メイショウオウドウを2番とすると、14番に当たるのは1番アメリカンボスと13番メイショウドトウである。同様に9番に当たるのは1番アメリカンボスと13番メイショウドトウである。

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トウザヴィクトリー

                      *

L K J I 9 8 7 6 5 4 3 2 1 有馬記念

J I 9 8 7 6 5 4 3 2   L K エリザベス女王杯

2 3 4 5 6 7 8 9 I J K L   エリザベス女王杯

N 1 2                 L M エリザベス女王杯

              2 1 N M L   エリザベス女王杯

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       メイショウオウドウ

            *

L K J I 9 8 7 6 5 4 3 2 1 有馬記念

            2 1 Q P O N M マイルチャンピオンS

M N O P Q 1 2             マイルチャンピオンS

9           2 3 4 5 6 7 8 マイルチャンピオンS

8 7 6 5 4 3 2           9 マイルチャンピオンS

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例題)

第5回中山7日10

124回中山大障害(J・G1)

 枠連7−1−4 馬連8−1−4(ユウフヨウホウ・ゴーカイ・ミナミノゴージャス)

出走頭数10頭・8枠制

a)枠リンク

 内枠からの最初の1着馬は1番ゴーカイ。3前走は芝だが、中山のGJを1着している。

この時の枠連出目は枠連7−7である。枠リンク最初の要素は7枠である。

 外枠からの最初の1着馬は10番ワンダフルシチー。前走はダートだが京都の未勝利を1着している。また、5前走はダートで1着している。

これらの枠連出目はそれぞれ、4−5、1−5となっている。ここでの要素は1枠4枠5枠である。

しかし、当該レースと同じ芝のグレードの高いジャンプレースに着目すると、8番ユウフヨウホウが10着だが2前走で東京の秋陽Jに出席している。

この時の枠連出目は枠連1−7である。枠リンク次の要素は1枠と7枠である。

 以上から該当レースの出目は1−4−5−7枠から出現すると考える。ここからは2・3・6・8枠不用と言う結論になる。

(特に7枠が強調されているのが分る。)

b)馬リンク

 馬柱からみて過去走をユニークなしかもグレードの高いレースを走ったのは2番カネトシガバナーと4番ミナミノゴージャス。2番カネトシガバナーは2前走に小倉のサマーJ(G3)に9着している。その時のゲートは4番(10頭立て)で、馬連は7−10である。一方4番ミナミノゴージャスは同じく2前走に新潟J(G3)に4着している。その時のゲートは5番(12頭立て)で、馬連は7−12である。

 2番カネトシガバナーを4番とすると、10番に当たるのは6番マキハタコンコルドと8番ユウフヨウホウ及び8番ユウフヨウホウと6番マキハタコンコルドである。

 4番ミナミノゴージャスを5番とすると、12番に当たるのは1番ゴーカイと7番ギフテッドクラウン及び9番メジロシュナイダーである。

実際、1番ゴーカイ(2着)8番ユウフヨウホウ(1着)である。

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             カネトシガバナー

                *

I 9 8 7 6 5 4 3 2 1 中山大障害

6 7 8 9 I       4 5 小倉サマーJ

    I 9 8 7 6 5 4   小倉サマーJ

        I 1 2 3 4   小倉サマーJ

2 1 I           4 3 小倉サマーJ

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・        ミナミノゴージャス

            *

I 9 8 7 6 5 4 3 2 1 中山大障害

9 I J K     5 6 7 8 新潟J

J I 9 8 7 6 5     K 新潟J

  K 1 2 3 4 5       新潟J

1 K         5 4 3 2 新潟J

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例題)

第5回中山4日11

53回朝日杯フューチャリティーステークス(G1)

 枠連1−5−7 馬連1−1013(アドマイヤドン・ヤマノブリザード・スターエルドラード)

出走頭数16頭・8枠制

a)枠リンク

 内枠からの最初の1着馬は1番アドマイヤドン。前走は芝だが、京都の2才ステークスを1着している。

この時の枠連出目は枠連4−8である。使われたのは裏枠で枠リンク最初の要素は1枠と5枠である。

 外枠からの最初の1着馬は16番ヤマニンイデアル。2前走は阪神のききょうステークスを1着している。

この時の枠連出目は枠連6−7である。枠リンク次の要素は6枠と7枠である。

 以上から該当レースの出目は1−5−6−7枠から出現すると考える。ここからは2・3・4・8枠不用と言う結論になる。

 

b)馬リンク

 馬柱からみて過去走をユニークなしかもグレードの高いレースを走ったのは5番オースミエルストと10番ヤマノブリザード。5番オースミエルストは2前走でG3の小倉2才ステークスを2着している。その時のゲートは10番(15頭立て)で馬連は1014である。10番ヤマノブリザードは2前走で札幌2才ステークスを1着している。その時のゲートは6番(13頭立て)で馬連は6−13である。

 5番オースミエルストを10番とすると14番に当たるのは1番アドマイヤドンと9番ホーマンウイナー、10番ヤマノブリザードと16番ヤマニンイデアルである。

 10番ヤマノブリザードを6番とすると13番に当たるのは1番アドマイヤドンと3番アグネスソニック、4番ダイワファルコン、16番ヤマニンイデアルである。

実際、1番アドマイヤドン(1着)10番ヤマノブリザード(2着)である。

 JRAさん、小倉の方が恪が高いという判断ですか?それとも、オースミエルストの方が馬番が若いから?

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オースミエルスト

O N M L K J I H G F E D C B A @    中山朝日杯FS

I J K L M   小倉2才S

M L K J I          小倉2才S

5 4 3 2 1 N M         I 9 8 7 6    小倉2才S

M N 1 2 3 4 5 6 7 8 9 I          小倉2才S

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ヤマノブリザード

O N M L K J I H G F E D C B A @    中山朝日杯FS

6 7 8 9 I J K L      札幌2才S

K J I 9 8 7 6                 L    札幌2才S

6 5 4 3 2 1 L        札幌2才S

L 1 2 3 4 5 6                    札幌2才S

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第5回阪神2日11

53回阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)

 枠連4−1−2 馬連8−2−3(タムロチェリー・アローキャリー・オースミコスモ)

出走頭数18頭・8枠制

a)枠リンク

 内枠からの最初の1着馬は1番シーバスビコー。前走はダートだが、京都の未勝利戦を1着している。

この時の枠連出目は枠連4−7である。枠リンク最初の要素は4枠と7枠である。

 外枠からの最初の1着馬は18番ツルマルグラマー。2前走は新馬戦で1着している。

この時の枠連出目は枠連1−4である。枠リンク次の要素は1枠と4枠である。

 以上から該当レースの出目は1−4−7枠から出現すると考える。ここからは2・3・5・6・8枠不用と言う結論になる。

 

b)馬リンク

 馬柱からみて過去走をユニークなしかもグレードの高いレースを走ったのは14番マイネヴィータ。前走でG3の札幌3才Sを2着している。

その時のゲートは13番(13頭立て)で馬連は6−13である。

 14番マイネヴィータを13番とすると6番に当たるのは8番タムリチェリーと7番ヘルスウオール、2番アローチェリーと3番オースミコスモである。

 実際、8番タムリチェリー(1着)2番アローチェリー(2着)3番オースミコスモ(3着)である。

 

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     マイネヴィータ

        *

Q P O N M L K J I H G F E D C B A @  阪神JF

        L 1 2 3 4 5 6                札幌3才

4 3 2 1 L                       6 5  札幌3才

        L K J I 9 8 7 6              札幌3才

9 I J K L                     6 7 8  札幌3才

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